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■正しい英語表現■
【145】する必要はなかった
【1】あんな客、玄関まで見送る必要はなかったのに。
You need not have seen such a guest.
【2】今朝は9時に来る必要はなかったのに。
You need not have come at nine o'clock this morning.
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【解説】
"need not have + 過去分詞"
は「〜する必要はなかったのに」という意味で、過去の実現しなかった行為を表現します。
上の例題のいずれも、「見送る必要はなかったのに(見送った)」「来る必要はなかったのに(来た)」という意味になります。
"should
have + 過去分詞" "ought to have + 過去分詞"
と合わせ、例文とともに頭に入れておきましょう。
これらは英会話でもとてもよく使うフレーズです。
ちゃんと使いこなせば、表現が豊かになり実用的です。
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