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■正しい英語表現■


【121】上手・下手

【1】彼はテニスが上手い

He is good at tennis.


【2】私は英語を話すのが苦手なんです

I am poor at speaking English.


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【解説】
「〜が上手い」と表現するときに使うのが "be good at 〜" です。
逆に「〜が下手」と表現するときには "be poor at 〜"
この時使うのが前置詞の "at" です。

さらに強い表現は、"excellent" と "terrible" を使って以下のように言います。
「私、料理は大得意よ」 "I am ecellent at cooking."
「彼は野球がまったくできません」 "He is terrible at baseball."


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